昆布で出汁をとる方法

3/27(火)のプログラムは、

冬休みに引き続き、

株式会社昆布森さんにご協力いただいて

「昆布で出汁をとる方法」を教えてもらいました。

今日もアーバンデザインセンターへお出かけです。

昆布森さんは昆布を加工して

色々な食品を作っている松前町の会社です。

大きな昆布の束に子どもたちはビックリ❗️

・どうしてこんなに塩がたくさんついてるの?

・こんぶは海でサメや魚に食べられないの?

いろんな疑問に答えてもらいながら、

お鍋に小さく切ってお湯で出汁を取ってみんなで味見。

それから、昆布やかつお節や煮干しや干ししいたけを瓶に入れてオリジナルの水出汁も作りました。

みんなの広場で遊んで帰りましたよー


まちのがっこう

NPO法人ワークライフ・コラボが実施する 長期休暇(春・夏・冬)の子どもの預かり事業です。 1~6時限の学校授業形式で、 1・2時間目は自主学習(宿題)、 3・4時間目、5・6時間は 企業や団体・地域の方とコラボした 「社会教育プログラム」もしくは 「自主的な遊びによる学び」 「コミュニケーション能力を高める遊び」 などを実施。 親のハタラクと子どもの “育ち” を応援します!

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